概要
本シンポジウムは「2040年、日本のインフラは誰が守るのか - 技術・政策・地域連携が挑むインフラの未来 ー」をテーマに、研究機関、行政、大学、民間企業など、それぞれの立場からインフラの維持管理に関する知見や取り組みをご紹介いただきます。
技術開発だけでなく、政策や地域との連携を含め、持続可能なインフラ管理のあり方と今後の展望について考える機会とします。
開催概要
日時:令和8年10月29日(木) 13:30 ~ 17:30
場所:大阪大学吹田キャンパス コンベンションセンター3F MOホール
形式:対面のみ
主催:大阪大学大学院工学研究科サステイナブル・インフラ研究センター
共催:SIP第3期課題「スマートインフラマネジメントシステムの構築」サブ課題e2「EBPMによる地域インフラ群マネジメント構築に関する技術」
大阪大学大学院工学研究科フューチャーイノベーションセンター 最先端研究拠点 貝戸インフラ・リスクマネジメント政策形成拠点
参加費:無料
定員:現地500名
備考:シンポジウム後、懇親会を予定しております。
参加方法
こちらのフォームよりお申し込みください
備考
当日のスケジュールやアクセスについてはシンポジウムポスターをご確認ください
